希少な田七人参を求めるのであればゑびや
田七人参は、サポニンという成分が含まれており、このサポニンは血液を綺麗にして毒素を排出する効果があります。この田七人参は、取引の際には頭数、つまり大きさで価値が判断されます。これは大きい方が良いと言われているためなのですが、実を言うと根拠はありません。
そのため、原料問屋であるゑびすでは、頭数ではなく新しい基準で取り扱っております。
ゑびすでは、サポニンの含有量を判断基準として、良品クラスで8%前後のサポニンの割合である所を、12%以上のサポニン量を保証した珠田七という、こだわりの田七人参を取り扱っております。こだわりの栽培であるために非常に希少なものなので、業者への販売は行っておらず、個人への直販しか行っていないという代物です。